どうもこんにちは。伊藤英子です。皆さんは、自分の未来設計ってどんなものか想像つきますか?
さて、先日は結婚式はついに結婚式に参加してきました。前は結婚式というとナイフとフォークの使い方もいまいちよくわからないし、緊張の連続だったのですが、さすがにこの年になるとだんだん参列する機会も増えてきて全く緊張しなくなりました。というか、本当にいつ自分が結婚できるのかという変な緊張感があります。笑
今日は伊藤英子がいままで参加してきた結婚式の経験を基に、簡単にマナーを紹介してみます。
まず大切なのがお札!
ご祝儀に入れるお札は、「新しい門出をお祝いする」という意味を込めて新札を用意するのがマナーです。万が一新札を用意できなかった場合には、皺の少ないお札にアイロンをかけて皺が目立たないようにしましょう。また、ホテル等のフロントで新札に変えてもらうことができるかどうか、お願いをしてみてもいいでしょう。
これ、できるだろうと思って気を抜いていくと結構断られたりするので要注意です。ちなみに、ホテルではなく最近増えているのが洗練された結婚式場。こういたところはフロントで交換してもらえないのがほとんどなので、必ず新品のお札を用意していきましょう。
また、お祝いごとには使ってはいけない数字があります。「4」「9」のつく金額は、「死」「苦」を連想させるため、絶対に使用してはいけません。また、偶数は「割れる」「別れる」を意味するため縁起が悪いとされてきました。しかし、最近は「2」=「夫婦」「ペア」と考えられるようになり、問題はありません。ただし、縁起を担ぎ、偶数を気にされる新郎新婦もいらっしゃいます。2万円を包む場合は、1万円札と5千円札2枚とし、枚数を奇数にするといいでしょう。また、「8」は末広がりの意味がありますので問題はありません。
2が問題ないのには少しびっくりしましたね。ああ、伊藤英子も幸せな未来設計を現実にしたいものです。
2014年2月21日金曜日
2014年2月5日水曜日
伊藤英子の将来の未来設計
伊藤英子です。皆さんは、自分の未来設計ってどんなものか想像つきますか?
小さい時になりたかった将来の夢は叶いましたか?
昨日部屋を掃除していたら、小学校時代の卒業アルバムが出てきて思わずみてしまったんです(笑)そしたら、私は文集で将来はお嫁さんになりたいです!って書いてました(笑)
小さい時から結婚願望強かったのかな(笑)
小学生くらいならまだかわいいけど、さすがにこの歳になってお嫁さんになりたいなんていえないわー。若い時は25歳までには結婚して子供も2人いる予定だったのに実現することもありませんでした。なんかこのまま友人の結婚式に参加したら増々結婚願望が増しそうで怖いです(^_^;)
私は、保育園で働いているんですが、保育園だと男の人との出会いがないから結婚できる気本当にしないんですよね。良い人に巡りあえるわけもないし。
けど、子どもたちは最高の癒し!私は2歳児のクラスの担任なんですが、まだまだみんな小さくて本当にかわいいんだ。毎日子供をみているせいか自分の子供も本当早く欲しくなる。ってその前に相手探せって話なんだけど。
友人の結婚式で良い人に巡りあえるかなー?ってか結婚式で出会い求めるのっていいのかな(^_^;)なんせ初めての結婚式だからどういう感じかわからないし、マナーとかも全くないからなんかやらかしそうで怖いよー;;
って結婚式行く前に銀行にいってお札ピン札にしてこなくちゃ!!結婚式って出席する方も色々準備があって大変だなって実感した今日この頃でした!
2014年2月4日火曜日
伊藤英子の憧れの未来設計~先日のお話の続き~
先日私、伊藤英子宛に結婚式の招待状が届いたとお話しました。
本当なら自分で結婚式に着ていくドレスを選びたかったんだけど、自分ではなかなか選ぶことができなくて今日母親と一緒にドレスを選びにいってくる。
あれからドレスについて色々調べたら服装マナーって結構厳しいのね。結婚式自体に参加するのが初めてだから勉強になった!
華やかなパーティーの場なので、多少露出が多くてもいいのかな?って思ってたんだけど、結婚式には節度が必要らしい。極端に露出度の高いドレスや身体の線がはっきりと出てしまうドレスは新郎新婦よりも目立ってしまうから。また、胸元や背中が大きくあいたドレスやとても短い丈のドレスはお店で勧められることはあるかもしれないけど、年齢層の広いゲストが出席している結婚式にはふさわしくないんだって。
胸元は屈んだ時に見えないかもチェックしたほうがいいらしい。ノースリーブタイプだったら羽織ものも必須って書いてあった。
その羽織ものも、毛皮や革素材は、「殺生」を意味するから結婚式には着ていっちゃだめだし、ボレロなどのは織物やバッグ、靴なんかも避けたい素材とのこと。
私の知らない結婚式のマナーって沢山あるんだなって思った。だからこそ一人で結婚式の準備はしちゃだめだと実感。間違えた覚えかたをしないためにも母親にやっぱりドレス選んでもらおう!恥ずかしい思いしたくないし、友人にも迷惑かけたくないしね。
そして私の未来設計のためにも…!!
2014年2月1日土曜日
伊藤英子の憧れの未来設計
最近私の周りでは結婚ブーム。次から次へと周りが結婚していく。
ってこんな話をしてたら今日もポストの中を覗いたら【伊藤英子様】と記載された封筒が入っていた。後ろをみたら地元の親友からだった。
地元で一番仲の良かった親友もついに結婚か。本当に取り残されていく…(T_T)
困ったものだ。だけど焦ったところで相手もいるわけでもないし半分あきらめモード(笑)
今日は結婚式に着ていくドレスを買いに街へ繰り出した。まあ、誘惑がいっぱいあるよね。本当はドレスしか買わないつもりだったのに、気がついたら普通に洋服とか小物とか沢山買ってた(笑)
結婚ブームってゆっても親友の結婚式に行くのが生まれて初めてだからどんなドレスにしたらいいのか本当に困った。
白系のドレスはウェディングドレスとかぶるから絶対ダメってお母さんにゆわれたし、クリーム色や薄ピンクなんかも写真うつりによっては真っ白に写ってしまうから避けた方がいいってゆわれたし…。ドレス選びも結構たいへんなんだね(・_・;)
そして結局ドレスを選べなかったから後日お母さんについてきてもらうことにした!!
あー本当に結婚って憧れる。私は、スーツの似合う身長175センチ以上の人で、年上の人と結婚したいな~。それで子供は3人欲しい!一番上の子は女の子がいいな~☆あー相手がいないのに未来設計ばかり考えちゃう!笑。ってまずはドレス探ししなくちゃ!!親友の旦那さんが海外に単身赴任する前に式挙げるみたいだから結婚式来月なんだよね><!私も美容院とかいかないと!!
2014年1月31日金曜日
伊藤英子の未来設計~伝統行事編~
こんにちは。
伊藤英子です。
節分の行事を知るのも面白いですね。
伊藤英子、なんとなく行っていた行事を
しっかり調べてみるのはやはり伝統を知るということで
ためになるので、未来設計に入れておいて良かったなと思いました。
未来設計もこういう風に背景をしって行事を行うのは
知らないのとではまた違うので、
未来設計もきちんとその未来設計の背景や目的を
確認した上で進めて行きたいと思いました。
伊藤英子、なんでも未来設計に繋げてしまう癖があります。
では、今日も節分の続きを紹介したいと思います。
【節分の日の慣わし】
■豆まき
豆を撒く風習は、鬼の目を打ち、
「魔を滅する」に通じるからという説があります。
炒った豆を、年男や一家の主人、厄年の人が「鬼は外、福は内」と
大声で叫びながら豆を撒き、邪気や災厄を祓います。
炒った豆を使うのは、生豆を使って拾い忘れたものから芽が出ると
再び悪鬼が芽を出してやってくるので良くないといわれているからです。
豆撒き後は、自分の年の数、
または自分の年の数+1の豆を食べ、一年の無病息災を願います。
■鰯の頭と柊木
鰯を焼いた時の煙と臭いが厄を祓うといわれ、
節分の日には家の入口に鰯の頭を柊の枝にさしておく風習があります。
鬼の嫌がる鰯の臭いと、柊の葉の棘に痛がって、
鬼が近寄らないので鬼門封じや厄除けになると昔から言い伝えられています。
地域によっては、にんにくやとべらなどの臭いのあるものをそえるところもあるようです。
■巻き寿司のまるかじり
関西を中心に、その年の恵方(年神様のいらっしゃる吉の方角)に向かって
無言で太巻き寿司を丸かぶりし、新しい年が良い年でありますようにと
願いながら食べるという風習があります。
巻き寿司を使うのは「福を巻き込む」からで、
切らないのは「縁を切らないために」といわれています。
こういう事だったのですね。
以上、伊藤英子でした。
2014年1月30日木曜日
伊藤英子の未来設計~伝統行事編~
こんにちは。
伊藤英子です。
前回と同様に節分について調べてみたいと思います。
伊藤英子、もう数日したら節分ということが信じられません。
1月が駆け足で過ぎて行ってる感じです。
師走も終わったのにこのスピードだと困ります。
しっかりと未来設計をしておかないと
気付いたら未来設計が置いてけぼりになってしまいそうです。
きちんと未来設計として機能するようにしなければです。
では今日も伊藤英子、
伝統行事について学びたいと思います。
節分と言えば、小さい頃は節分の豆を拾って食べるのが
楽しかった思い出があります。
【鬼について】
鬼とは、邪気や厄の象徴。
昔は、災害や病、飢饉などの恐ろしい出来事は鬼の仕業と考えられていました。
「鬼」の字は奈良時代から使われていますが、
「おに」と読まれるようになったのは平安時代以降。
平安時代中期に作られた辞典『和名類聚抄』によると、
目に見えないものを意味する「陰(おん)」が転じて、
「おに」と読まれるようになったのだそうです。
鬼が陰から来ているとは知らなかったです。
そして昔の人は鬼のしわざで災害などが起きると考えられていたのですね。
鬼が邪気や厄の象徴というのも知らなかったです。
鬼が怖いものというイメージはこういう象徴だからだったのかと納得です。
そう考えたら節分はきっと大事な行事だったのでしょうね。
伊藤英子、また節分についても調べて行きます。
行事も調べるといろんな事が分かって面白いです。
以上、伊藤英子でした。
2014年1月24日金曜日
伊藤英子の未来設計~伝統行事編~
こんにちは。
伊藤英子です。
2月もあっという間に目の前にやってきましたね。
伊藤英子、この早さにびっくりしています。
未来設計もしっかり作って行っていますが、
時間の早さに負けないように
未来設計も頑張りたいと思います。
今日は2月の節分も近いので
伊藤英子、節分について知ってみようと思います。
鬼は外、福は内ですよね。
◇節分
節分とは、「季節を分ける」ことを意味し、
本来は立春、立夏、立秋、立冬の前日のことをいいます。
しかし旧暦では立春が年の始まりにあたることから、
いつのころからか節分といえば、立春の前日をさすようになりました。
立春を新年と考えれば、節分は大晦日。
特別な意味を持つようになったと思われます。
節分は大晦日にあたることから、節分の日に邪気を祓い、
新年を幸多き年として迎えられるようにという意味を込めて
「追儺(ついな)」の行事が行われます。
追儺とは悪鬼・疫癘(えきれい)を追い払う儀式のことで、
新年を迎える行事として中国で行われていたものが、
文武天皇の頃に日本に伝わり、宮中行事として行われるようになったそうです。
それが次第に庶民にも伝わり、節分行事が行われるようになりました。
面白いですね。
大晦日に当たる日だったのですね。
年明けしっかり迎えられなかった人は
ここで再度しっかり迎える準備をしてみたらいいかもしれないですね。
なんかチャンスが2回ある感じでいいですね!
伊藤英子まだまだ調べてみたいと思います。
以上、伊藤英子でした。
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