2015年9月5日土曜日

伊藤英子の未来設計~大好きな和菓子~

伊藤英子です。

和菓子を食べるとほっとしますよね。伊藤英子はやはり日本人です。
和菓子を食べての未来設計は安心感があるものが出来上がるかもしれません。

伊藤英子が今日書いていくのは「わらび餅」

きな粉がなんともおいしく,あの食感とかいいですよね。伊藤英子、書いてるだけで食べたくなります。頭の中にわらび餅が浮かんできました。未来設計も一緒に浮かんできそうです。わらび餅と未来設計。一緒に浮かんできたら面白いです。

わらび餅って、デンプンと水、砂糖から出来ているんです。たったそれだけと考えるとシンプルですよね。原料としてワラビの根から取れるデンプンであるわらび粉が使われたため「わらび餅」の名がついたそうです。

伊藤英子、わらび餅の材料がこんなに少ないとは思いませんでした。伊藤英子、自分で作れそうです。
シンプルに出来ているんですね。シンプルで美味しい物を食べて未来設計をするってなんかいいですね。

この名前の由来にもなっているわらび粉はすごく手間がかかりさらには取れる量もとても少ないそうです。
全て手作業で行う場合、10kgのわらび根から70gほどしかわらび粉は抽出されないそうです。

伊藤英子、びっくりです。そんな貴重なんですね、本物のわらび餅は。
そのため、現在のわらび餅は代用のデンプンで作られたもの。本物のワラビ粉で作ったわらび餅は希少な高級品となっている。
伊藤英子、この高級わらび餅をぜひ食べてみたいです。高級わらび餅を食べながらの未来設計。

とっても贅沢な時間ですね。

2015年8月27日木曜日

伊藤英子と未来設計==おばあちゃんの味

こんにちは、伊藤英子です。伊藤英子は甘いものには目がありません。いつも未来設計をしながら、何かしらあまいものを口にしています。もちろん、たまには伊藤英子自身、スイーツを作ったりもしますが。

今日は久しぶりにお祖母ちゃんの家に行ってきました。おばあちゃんの家ってなんでいつもお菓子があるのでしょうか。おばあちゃん、ごはんだってちゃんと食べてるのに。意外と最近の若い人よりお年寄りの方がよく食べていたりしますよね。

おばあちゃんの家で未来設計をすると、いつもとてもはかどります。何か落ち着くというか。なんなんでしょうね?時間の流れの遅さというか、どこか懐かしい匂いというか。そういうものすべてにかこまれながらの未来設計は伊藤英子は大好きです。

今日は伊藤英子が久しぶりにおばあシャンの家に行くということで、おばあちゃん特製の白玉を作って待っていてくれました。この白玉が伊藤英子、大好物なんです。この白玉に勝るものはいまだかつて出会ったことがありません。

そこに、これまたお祖母ちゃん特製の炊いた小豆と、ホイップクリームを乗せて食べます。もうこれはかんぜんなるスイーツです。伊藤英子も真似して作っては見たものの、どうやってもこの味にはできないんですよね。今度ちゃんと習いたいと思います。

未来設計もたくさんできたし、大好きなスイーツもたくさん食べて、伊藤英子は今日も幸せです♪明日はどんなスイーツを食べようか…そんなことを考えている今この瞬間も幸せです。

ではまた!

2015年8月15日土曜日

伊藤英子の未来設計~どーなつ~

こんにちは、伊藤英子です。伊藤英子は甘いものには目がありません。いつも未来設計をしながら、何かしらあまいものを口にしています。もちろん、たまには伊藤英子自身、スイーツを作ったりもしますが。

さて、伊藤英子が大好きな甘いもののなかでもかなり好きな方に入るのがドーナツ。ドーナツっておいしいですよね。でも、あんまり食べると何故か罪悪感に苛まれてしまうので、なにかしら仕事で頑張ったときとか、ものすごい疲れたときとかだけのご褒美的なものとして位置付けています。

ドーナツの原型は、オランダの小麦粉・砂糖・卵で作った生地を酵母で発酵させ、ラードで揚げたボール状のオリーボル(英語版)という菓子だとされており、オランダ人はこれを「オリークック(Olykoek)」と呼んでいました。
後にイギリスで迫害を受けた清教徒が1607 - 1620年のオランダ滞在中にオリークックの作り方を覚え、ピルグリム・ファーザーズの植民と共にドーナツの原型がニューイングランドに伝わりました。その後、オランダ移民によって再度ヨーロッパからアメリカに持ち込まれ、オランダ領ニューアムステルダムへも伝わったといいます。
リングドーナツの形に至った経緯は様々な説があり、判然としていませんが、19世紀中頃あたりから見られるようになったとのことです。

現在ドーナツチェーンは多数に及びますが、日本には1970年にミスタードーナツとダンキンドーナツが本格的に進出し始めたドーナツチェーンでした(開店は半年違い)。ちなみにダンキンドーナツは1998年に日本を撤退しています。

ああ、なんかこんなこと書いていたらまたドーナツを食べたくなってきてしまいました。未来設計しながらまた食べようかなと思います。

2015年8月6日木曜日

伊藤英子の未来設計=おせんべい=

こんにちは。
伊藤英子です。

駄菓子屋さんに行きましたと書きましたが、昔から大好きなお菓子のなかにおせんべいがあります。伊藤英子、今日も未来設計のお供はおせんべいになるかもしれません。

おせんべいを食べると日本人であることを感じてしまうのは伊藤英子だけでしょうか。
そしておせんべいにはちゃぶ台にお茶がやはりお似合いです。そして、おばあちゃん。
なぜ、そんなイメージなんでしょうかね。

伊藤英子も未来設計的にはそんなおばあちゃんになるかもしれません。では、今日はせんべいの歴史について調べてみたいと思います。
日本で「煎餅」の記述が見られるのは正倉院所蔵の737年頃の文書であるが、ここに登場する「煎餅」は現在のものと違い、小麦粉を油で固めたいりもち(煎餅)であり、現在と同じ煎餅は草加せんべいが初であるとされています。

伊藤英子、せんべいがこう言う風に正倉院という歴史的な建物と一緒に語られるとは不思議な感じです。教科書で習った建物の中におせんべいに関する記述があるのが面白いですね。伊藤英子、身近にあるものが歴史が意外と深かったりすることが面白く感じます。

伊藤英子の未来設計もそんなふとしたところから未来設計ができるのかもしれません。
何気なく過ごしている日常の中に意外と知らないことはたくさんありますね。それを知ることができるのは伊藤英子、幸せなことだなと感じます。

伊藤英子、草加せんべいがいまいちどういうのかピンと来ないので、インターネットで画像を見て見ようと思います。

伊藤英子でした。

2015年7月31日金曜日

伊藤英子の未来設計~駄菓子屋さん~

こんばんは伊藤英子です。甘いものには目がないわたくしです。ときどき伊藤英子自身でも様々なスイーツを手作りしています。
久しぶりの更新となってしまいましたね。いつのまにか梅雨もすっかり開けて毎日暑くてばてばてな伊藤英子です。
こんな日には涼しい部屋で甘いものを食べながら未来設計をするのがいちばんですよね。むかしはどんなに暑くても外に出かけては友達と遊んでいたのに。もう若くないってことでしょうか。笑

むかしと言えば、このあいだ久しぶりに駄菓子屋さんに行ってきました!駄菓子屋さんなんて何年ぶりだろう。もうわからないくらい昔のことです。笑
伊藤英子、昔から駄菓子屋さんにいったら買うものは必ず決まっていました。特に好きだったのはキナコ棒!物凄い美味しいってわけではないんですけどね。あの素朴な味がいまだに忘れられなくてついつい大人買いしてしまいました。伊藤英子も立派に成長したものです。笑
そういえば小さい頃に書いた未来設計でも、キナコ棒を箱で買いたいってありました。どんだけ好きだったのでしょうか。笑

ほかに伊藤英子が好きだったのがシガレット!あのタバコのような見た目のお菓子です。何種類か味はあったかと思うんですが、いつも買ってはお父さんたちの真似をして加えていました。ああ懐かしい。
美味しいのももちろんですが、昔の記憶が一気によみがえってきてとても楽しい時間を過ごすことができました♪

また時間があるときに駄菓子屋さんに行ってみたいと思います(^^)

2015年7月16日木曜日

伊藤英子の未来設計~かき氷~

こんばんは伊藤英子です。甘いものには目がないわたくしです。ときどき伊藤英子自身でも様々なスイーツを手作りしています。

何だか最近は晴れる日が増えてきているような気がしますね。ついに梅雨明けがちかづいてきているということでしょうか。伊藤英子、夏はまあそれなりに好きです。笑

夏と言えば、やっぱり氷菓子の季節ですよね。あと伊藤英子、意外とゼリーなんかもすきです。あの触感がたまらないんですよね。そして氷と言えばかき氷。昔はかき氷と言えばお祭りの屋台などで100円くらいで食べられる、誰にでも手が届く夏のスイーツでしたよね。スイーツというよりはおやつといった感じでしょうか。でもさいきんでは、氷やシロップにとってもこだわって作られた、ひとつ1000円くらいするかき氷が人気となってきていますよね。


たかが氷。伊藤英子もそうおもってなかなか挑戦できずにいたんですが、友人がどうしても食べに行きたいかき氷があるということで食べてきたのですが、もうかき氷に対する概念が変わってしまいました。
なんというか、まず氷がいままで食べてきたかき氷のそれとはまったくの別物。ふわふわで口に入れるとやさしくとけていくのです。

あとシロップですよね。昔はメロンかイチゴかレモンかブルーハワイくらいでしたよね。伊藤英子はいがいとカルピスをかけて食べるのがすきでしたが。それが最近ではイチゴはいちごでも本物の、しかもこだわりのものが使われていたりするんですよね。伊藤英子、こんどは宇治金時とか食べてみたいですね。日本の最高のものを食べながら未来設計もしてみたいですね。

2015年7月4日土曜日

伊藤英子の未来設計~白玉~

こんばんは伊藤英子です。甘いものには目がないわたくしです。ときどき伊藤英子自身でも様々なスイーツを手作りしています。

さて、梅雨空が続いていますね。梅雨の時期はじめじめしていてあまり快適ではないですよね。でも伊藤英子はこんな時期になるとかならず食べたくなるスイーツがあります。それはずばり甘味。そう、和のスイーツたちです。

伊藤英子が特に好きなのは白玉。あのもちもちした触感がとっても大好きでたまらないんですよね。あとまっちゃ系のスイーツも好きなので、抹茶白玉あんみつなんてもう最高ですね。

前に友達に紹介してもらって行ったお店の白玉が美味しすぎてびっくりしたことがありました。確か鎌倉にあったような気が。何年かして久しぶりに思い出して急きょ友達とその白玉目当てにお店に行ったんですが、休日だったこともあってかお客さんが多すぎてなんとは入れなかったのです。いつの間にか大人気の名店になってしまったんですね。

そういうのって最近多いですよね。やっぱりメディアの影響って大きいんですね。昔は友達と白玉食べながらゆっくり未来設計とかについて語り合ってたのに、いまではそうもいかなそうです。

あーこんなこと書いてたらまた白玉あんみつが食べたくなってきてしまいました。白玉粉で簡単に作れるらしいから、今度手作り白玉あんみつに挑戦してみようかと思います♪
家なら時間も気にしないでゆっくり未来設計を語り合えますからね!