2013年5月23日木曜日

伊藤英子の未来設計~スイーツ編⑯~


伊藤英子です。
こんにちは。

今日はスイーツの中のケーキ。
ケーキの中の定番のショートケーキについて書いてみたいと思います。

伊藤英子のショートケーキのイメージは
お誕生日に食べるものというイメージです。

伊藤英子、子供の頃、お誕生日で
ショートケーキがホールで出ると嬉しかったのを思い出します。
飼ったものだったり母のお手製だったり。
あの白いクリームにいちごの赤がはえるんですよね!

ショートケーキを見ると
子供のころのワクワクした思いがよみがえります。
そんなよみがえったワクワクな気持ちで
未来設計すると純粋な思いがでてきそうです。
またこの色合いで
未来設計も見栄えがいい感じのができるかもしれません。

伊藤英子、ショートケーキってどんな歴史があるのだろうと
気になったので見てみました。

<ショートケーキ>
このケーキは日本では誰もが知ってるとてもポピュラーなケーキですが、
なんとフランスで見つけることは至難の技なのです。
実はこのケーキは日本人が作り出したものなので、
フランスにはありません。

その名の由来はいくつかあり、
作り方のポイントさえおさえれば、比較的簡単に短時間で作る事が出来る、
つまり作る時間が短い(=ショート)という説や、
出来上がってから日持ちがしない、
短時間(=ショート)で食べてしまわないといけないから
という説もあります。
他にも「ショートブレッド」というクッキーのような
イギリスのお菓子にフルーツとホイップクリームを添えたデザートが
現在の形に変化してできたお菓子だからと言う説もあります。

伊藤英子、日本ならではなのは初耳でした。
ショートケーキを食べながらだと
未来設計も伊藤英子、オリジナルが出来ると思います(笑)。

2013年5月16日木曜日

伊藤英子の未来設計~スイーツ編⑮~


伊藤英子です。
こんにちは。

前回チョコレートについて書きましたが
チョコレートっていろいろありますよね。

伊藤英子は家でのんびりとしたいときとか
チョコレートを食べることが多いです。
チョコレートを食べながら
未来設計をしたりしてます。

少しの糖分で頭が冴えて
未来設計がいい感じで出てくるんです。

伊藤英子、家にチョコレートは常備されています。
チョコレート製品には規定があるみたいでちょっと書いてみます。

■チョコレート
チョコレート生地そのものか、チョコレート生地が60%以上のチョコレート加工品。
チョコレート加工品とは、チョコレート生地を全重量の40%以上使ったものを指す。
チョコレート加工品のうち、クリームを全重量の10%以上含み、
水分10%以上の製品は「生チョコレート」を称することができる。

■チョコレート菓子
チョコレート生地が60%未満のチョコレート加工品。

■準チョコレート
「準」は正しくは準に丸囲み。準チョコレート生地そのものか、準チョコレート生地が60%以上の準チョコレート加工品。

■準チョコレート菓子
準チョコレート生地が60%未満の準チョコレート加工品。

伊藤英子、お菓子を買うときに気にしたことはなかったですが、
確かに裏の製品説明のところにある種類とか分類にこのような文字を見たことがあります。

こういう区分だったんですね。
伊藤英子知りませんでした。

未来設計するときに、使い分けして食べてみようかなと思いました。
伊藤英子、チョコレート率が高いときの未来設計は濃いのが出来るかもしれませんね。
それも未来設計をするお楽しみの一つにしてみようと思います。

2013年5月9日木曜日

伊藤英子の未来設計~スイーツ編⑭~


伊藤英子です。
こんにちは。

前回の続きで
チョコレートを行きます。

伊藤英子、知りたかったことが出てきたと
前回書きましたが、
それは、チョコレートの分類です。

ビターとかミルクとか
チョコレートもいろんな種類があるけれど
それぞれどんな定義なのか実際は知らないなと思いまして。

伊藤英子、こういう感じで
なんとなくで知らないことが多いような気がします。
そういうことを気にして調べるということも
未来設計の1つにしようと思います。

こうやって、ブログを書いているだけで
未来設計がふと浮かんできたりします。
続けることでそういう瞬間もあるんですね。
続けよう。
これも未来設計ですね。
今日はよく未来設計が出来ます。

伊藤英子、絶好調なのかもしれません。

少し話題がそれましたが
チョコレートの分類です。

一般的なチョコレートの風味による分類を記載する。

【ブラックチョコレートorビターチョコレート】
砂糖や粉乳をまったく含まないカカオマス100パーセントのチョコレート。
当然とても苦いがポリフェノールの有益作用の活用やダイエット中の間食に適している。 

【スイートチョコレート】
粉乳を含まないチョコレート。

【セミスイートチョコレート】
粉乳が若干量配合されたチョコレート。
ミルクチョコレートほど乳成分を含んでいないもの。

【ミルクチョコレート】
粉乳が配合されたチョコレート。

【ハイミルクチョコレート】
粉乳と、若干量の非脂肪カカオ分が配合されたチョコレート。

【ホワイトチョコレート】
粉乳が配合され、非脂肪カカオ分が含まれないチョコレート。
カカオ分はココアバターのみである。

【チョコレート飲料】
チョコレート若しくはカカオ由来の原料(粉末ココアなど)を、
乳製品や水と乳化させ、飲料用にしたもの。

伊藤英子、納得です。
こうやって明確に分かれているんですね。
未来設計も明確にやりたいものです。

お菓子のチョコレートに記載されている種類の分類とは
また違うみたいなので
日本での規格も調べてみたいなと思いました。

未来設計に入れておきます。

伊藤英子でした。

2013年5月2日木曜日

伊藤英子の未来設計~スイーツ編⑬~


伊藤英子です。
こんにちは。

前回は和菓子でしたよね。
伊藤英子、今日の気分は。。。

チョコレートですね。
甘いチョコレートを食べて
未来設計をしたくなりました。

チョコレートについて調べてみようと思います。
漠然としすぎていて
伊藤英子も何を知れるのか分かりません(笑)

こんなあいまいな感じから始めてみる
未来設計も面白いかもしれませんね。

伊藤英子もまったく予期していない情報が知れるかもしれません。
さてどうでしょうか。

まずはチョコレートとはという所からです。

チョコレートは、カカオの種子を発酵・焙煎したカカオマスを主原料とし、
これに砂糖、ココアバター、粉乳などを混ぜて練り固めた食品である。
略してチョコともいう。ショコラ(フランス語: chocolat)と呼ばれることもある。

ただし、近年の工業生産チョコレートでは、
カカオマス、砂糖、ココアバター、粉乳といった主要材料以外に、
原料コスト削減や加工性を上げる目的で植物性の油脂などを加えたり、
加工コスト削減の目的で乳化剤などを加えたり、
風味の向上の目的で香料や甘味料などを加えるなど、
様々な添加物が配合されることも多い。

伊藤英子、チョコレート食べますが
確かに油脂と書いてあるのをよく見ます。
こういうことだったんですね。
元々のチョコレートだと入ってないんですね。

元々のチョコレート、
よくブランドのお高めのチョコレートがそうなんですかね?

未来設計をするなら本来のチョコレートを
食べながらにしたいです。
その方が、なんとなく本来の姿の
伊藤英子で未来設計が出来る気がします(笑)

ちょっと次回もチョコレート行きます。
知りたいことが出てきました!

伊藤英子でした。

2013年4月25日木曜日

伊藤英子の未来設計~スイーツ編⑫~


伊藤英子です。

今日も和菓子な気分です。
未来設計のお供は和菓子でいこうと思います。

伊藤英子の今日の気分は
「あんみつ」

ザ和菓子的な感じですよね。

実は伊藤英子、昔はあんみつあんまり得意ではなかったのですが、
大人になるにつれ、あんみつを欲するようになりました。
なんでしょうね。これは。

子供の頃はあんみつを伊藤英子が欲するようになるという
未来設計はなかったはずですが笑

そのあんみつを調べました。

あんみつ(餡蜜)は、みつまめに餡を盛った和菓子。
賽の目(細かい立方体)状に切った寒天に、
茹でて冷やした赤エンドウマメ、小豆餡、求肥、干し杏子などをのせ、
みつ(黒蜜や白蜜)をかけて食べる。

発祥は1930年(昭和5年)、「銀座 若松」とされる。

四季を問わず販売・提供されているが、
特に夏の風物詩として知られており、みつまめと共に夏の季語に分類されている。

京都、鎌倉、浅草、上野などのあんみつが有名である。
また、大相撲観戦のおみやげである「相撲あんみつ」が知られている。

伊藤英子、もう少し歴史は古いのかなと思っていましたが
意外と昭和からなんですね。

あんみつもとってもおいしいですよね。
伊藤英子はあんみつと日本茶のセットがすきですね。
日本人で良かったと思います。

あんみつと未来設計。
何気なく書いてみましたが、
なんかかわいい感じです。
伊藤英子、気に入ってしまいました。
未来設計とあんみつ。
なんとなく、あんみつと未来設計の方がかわいいですね笑

伊藤英子でした。

2013年4月18日木曜日

伊藤英子の未来設計~スイーツ編⑪~


伊藤英子です。
こんにちは。

このスイーツ編、洋菓子ばかりでした。
伊藤英子は和菓子も好きなので、
和菓子も行ってみたいと思います。

和菓子を食べるとほっとしますよね。
伊藤英子はやはり日本人です。

和菓子を食べての
未来設計は安心感があるものが出来上がるかもしれません。

伊藤英子が今日書いていくのは
「わらび餅」

きな粉がなんともおいしく
あの食感とかいいですよね。
伊藤英子、書いてるだけで食べたくなります。
頭の中にわらび餅が浮かんできました。
未来設計も一緒に浮かんできそうです。

わらび餅と未来設計。
一緒に浮かんできたら面白いです。

わらび餅って、デンプンと水、砂糖から出来ているんです。
たったそれだけと考えるとシンプルですよね。
原料としてワラビの根から取れるデンプンである
わらび粉が使われたため「わらび餅」の名がついたそうです。

伊藤英子、わらび餅の材料がこんなに少ないとは思いませんでした。
伊藤英子、自分で作れそうです。
和菓子も作るのめんどくさそうで
実は材料さえあれば簡単に作れるのかもしれません。

シンプルに出来ているんですね。
シンプルで美味しい物を食べて
未来設計をするってなんかいいですね。

この名前の由来にもなっている
わらび粉はすごく手間がかかりさらには取れる量も
とても少ないそうです。
全て手作業で行う場合、10kgのわらび根から70gほどしかわらび粉は
抽出されないそうです。

伊藤英子、びっくりです。
そんな貴重なんですね、本物のわらび餅は。

そのため、現在のわらび餅は代用のデンプンで作られたもの。
本物のワラビ粉で作ったわらび餅は希少な高級品となっている。

伊藤英子、この高級わらび餅をぜひ食べてみたいです。
高級わらび餅を食べながらの
未来設計。
とっても贅沢な時間ですね。

2013年4月2日火曜日

伊藤英子の未来設計~スイーツ編⑩~


伊藤英子です。

今日もチーズケーキ行ってしまいます。
毎回、甘いものを取り上げていますが、
反動で辛いものを食べたくなってくるかもしれません(笑)

その時は、このブログで辛いもの特集にして行きます。

でも、まだ甘いものを書くことで
未来設計へのモチベーションが上がるので
このまましばらくは行くと思います。

辛いものを書いたら
しゅっとした未来設計になるかもしれませんね。
パンチの効いた未来設計が出来上がりそうです。

伊藤英子は、食べ物で未来設計の
内容が左右されているかもしれません。
というのは冗談ですが、
多少はあるかもです。

今日のチーズケーキは
「レアチーズケーキ」です。

火を通さず、クリームチーズなどに
生クリームを混ぜ合わせたものを冷やし固めたものであり、
クッキーを砕いて作ったクラスト生地を下に敷くこともある。
あるいはフィリングだけをババロアやムースのようにグラスに盛る「
グラス・チーズケーキ」もある。
近年はガーゼで包んで販売するものが登場している。
バニラ、チョコレート、ヨーグルトなど風味など
さまざまな味付けがされることがあり、
フルーツ、特にイチゴやブルーベリーのトッピングが乗ることも多い。
ゼラチンで凝固させることが多いが、寒天を使ったり、
あるいはクリームチーズ自体や
ホイップクリームの固さだけで仕上げる場合もある。
口どけを最大限に高めるためレモンの酸によって
チーズのタンパク質を凝固させる方法もある。
この場合はレモンのさわやかな風味が加味されて風味が増す。

伊藤英子、びっくりしました。
レアチーズケーキだけでも作り方が様々なんですね。
伊藤英子はレモンの風味がするのが好きです。
さわやかな未来設計ができそうです。